アクセス

車で神戸から高野山に行くアクセスルート

神戸方面から高野山に車で行くときのアクセスを紹介します。 ルートマップを作成してみたのでご参考にして下さい。 出発点は神戸市役所、ゴールは高野山金剛峯寺にしています。 簡単にアクセスを書いておくと、 ...
アクセス

東京から高野山へ飛行機で行くには?

東京周辺から高野山に飛行機で行くには成田空港~関西国際空港を選ぶのが良いと思います。 関空からだと今年の4月1日から高野山まで直行便のリムジンバスが運行されました。 これで不便な乗り換えなしに1時間45分ほどで高野山奥の院前の中...
イベント

『夏休み』に高野山に行くなら8月13日の『ろうそく祭り』がおすすめ

夏休みが近づいてきましたが、もし夏季休暇を利用して高野山に行くなら8月13日の『ろうそく祭り』がおすすめです。 『ろうそく祭り』は正式には『萬燈供養会(まんどうくようえ)』と言われ、お盆にご先祖様をはじめ奥の院に眠る全ての御霊をご供養する...
駐車場

高野山奥の院中の橋の駐車場から一の橋参道~御廟参拝ルート

奥の院中の橋駐車場はどちらかと言うと混雑時期でも駐めることが期待できる駐車場です。 ここの駐車台数は183台と公表されているので、これは大門南の117台を超えていて常設の駐車場では一番多く駐めれます。 それに、ここからだと弘法大師御廟に...
駐車場

高野山奥の院表参道一の橋案内所駐車場の料金

高野山内には無料の駐車場が点在していますが、奥の院表参道入口にある一つ橋案内所横の駐車場はなぜか有料となっています。 あるブログには、その理由を尋ねたところ分からない…との答えが返ってきたと書いてありました。 この駐車場は奥の院...
イベント

高野山金剛峯寺が協力!高野龍神スカイラインウルトラマラソン

2016年9月11日(日)に開催される『高野龍神スカイラインウルトラマラソン』はちょっと他のマラソンとは違います。 普通、フルマラソンと言えば42.195kmですが、ウルトラと名前が付くように何と走る距離は100km、それも過酷な高野龍神...
アクセス

南海フェリーの割引はコンビニで買うのが手っ取り早い

四国の徳島と和歌山を結ぶ海の交通ラインと言えば南海フェリー、その乗船券の10%割引チケットをコンビニエンスストアで購入することができるので紹介します。 当日、フェリー乗り場で購入すると通常料金になってしまいますが、10%もの割引があるなら...
宿坊

もう一度泊まりたい高野山の宿坊5選

世界遺産に登録された高野山には、52寺院の宿坊があって、一般の観光客でも宿泊できる宿坊が50ほどあります。 最近では日本人はもとより外国人も多く訪れるようになってきたので、それぞれの宿坊では改修や増築などをして近代的な創りになっている...
宿坊

楽天トラベルで人気の高い高野山の宿坊

旅館やホテルなどの予約ができる楽天トラベルで人気の高い高野山の宿坊を5つ紹介します。 現在、高野山には52の宿坊が残されていて、その中でも一般の人でも宿泊できる寺院は50ほどですが、どこの宿坊でも同じではなく綺麗な所、接客などのいい所...
情報

【熊出没注意!】高野山散策時の独り歩きは要注意!!

高野山にはツキノワグマが出没することがあるのを知っていましたでしょうか?あれだけ観光客も多いのに『えっ、嘘~』と思いたくなりますが、事実、毎年のように熊の目撃情報がよせられています。今年(2016年)も数件あるみたいですので「クマの出没情報...
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高野山に行く前に持っておきたいパンフレット

これから高野山に行こうと思っている時に、前もってパンフレットがあれば何処を観光しようか決めるのに便利だと思いませんか? 普通、パンフレットと言えば現地に行かないと手に入りませんが、高野山へ行く電車や山内の路線バスを運営している南海電鉄...
アクセス

和歌山港から高野山まで車でのアクセス道路

四国から高野山に行くのに徳島から和歌山を結ぶ南海フェリーを利用する方も多いと思います。 和歌山港のフェリーターミナルから高野山までは紀ノ川沿いの国道24号線を走るか、京奈和自動車道に乗って信号なしに走るルートがありますが、どちらも時間...
情報

【緊急情報】高野山ケーブルでトラブル発生!現在ケーブルカーは運休中です。

以前も極楽橋駅から高野山駅までのケーブルカーでトラブルがあり運休したことがありましたが、今回も同じようなトラブルで乗客が40分にわたり閉じ込められて運休となったそうです。 ケーブルカーの代替えとして、現在は極楽橋駅と高野山駅の間をバス...
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【緊急速報】只今、高野山ケーブルの運転が再開されたとの速報が入りました。

今日、高野山ケーブルがトラブルのために運行休止となっていましたが、20時02分より運転再開となったようです。 速報として入ってきたので詳しいことは分かりませんし、南海電鉄の公式サイトを見ても再開されたとしかありませんでした。 明...
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